ドラマチックで自由奔放。
姉妹ユニット・チャラン・ポ・ランタンが、高崎に“わがままリサイタル”を引き連れてやってきます。
小春のアコーディオンが奏でる、軽快でハツラツとしたエキゾチックな躍動感と、ももの感情豊かでパワフルな歌声。
そこに鮮やかな衣装やストーリー性のある演出が重なり、会場全体を非日常の世界へと誘います。
ユーモアと感動が交差するステージは、世代を問わず楽しめるチャラン・ポ・ランタンならではの魅力です。
“わがままリサイタル”でしか味わえないワクワクと驚きに満ちたひとときを会場でご体感ください。
| 日時 | 2026年9月26日(土) 午後6時 開演(午後5時30分 開場) |
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| 会場 | 高崎芸術劇場 スタジオシアター |
| 出演 | チャラン・ポ・ランタン(もも(ボーカル)、小春(アコーディオン))、沖増菜摘(ヴァイオリン)、西原史織(ヴァイオリン)、吉良都(チェロ) |
| チケット | 中学生以上一般 5,000円、4歳~小学生 2,000円(全席指定) 一般発売6月18日(木) 午前10時 *高崎芸術劇場チケットセンターでの電話受付(☎321-3900)は6月19日(金)~、同センターと市文化施設の窓口は6月20日(土)~(19日(金)に完売した場合は窓口での販売はありません) *3歳以下入場不可、4歳以上チケット必要 |
| プレイガイド |
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| お問合せ | 高崎音楽祭事務局 TEL: 027-322-9195 |
チャラン・ポ・ランタン

もも(唄/ 平成生まれの妹)と小春(アコーディオン/ 昭和生まれの姉)による姉妹ユニット。 大道芸人の姉とただの高校生だった妹 2人で2009年に結成。 2014年にエイベックスよりメジャーデビュー。
バルカン音楽、シャンソンなどをベースにあらゆるジャンルの音楽を取り入れた無国籍のサウンドや、サーカス風の独特な世界観で日本のみならず海外でも活動の範囲を広げている。 チャラン・ポ・ランタンとしての活動のほか映画やドラマ、舞台への楽曲提供 演技・CM・声優・イラスト・執筆 動画編集など活動の範囲は多岐に渡る。
2016年に発売の配信シングル「進め、たまに逃げても」がTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」のオープニングテーマに起用され、大きな反響を呼ぶ。 2019年7月17日にはメジャーベストアルバム「いい過去どり」を発売。
2020年に入り、5月27日発売の配信シングル「空が晴れたら」を皮切りに【8週連続"宅録"配信シングルリリース】を敢行。 2020年10月28日にはアルバム「こもりうた」を発売。
2021年9月より独立。 9月18日には小春がプロデュースした手頃な値段のボタンアコーディオン「Bébé Medusa」の予約販売を開始。一晩でボタンアコーディオンを531台売り上げる。
自分たちで会社を経営しながら、自分たちの世界を今後も大きくしてゆく予定。



