⼟岐⿇⼦&NONA REEVES Special 2-Man SHOW

10.4 SUN⼟岐⿇⼦&NONA REEVES Special 2-Man SHOW

日時 2026年10月4日(日) 午後6時 開演(午後5時 開場)
会場 高崎芸術劇場 スタジオシアター
出演 土岐麻子、NONA REEVES
チケット
[1階席(全席指定)]
A ペア 19,000円(2席1組で販売)
B アリーナ 9,500円
C センター 9,000円
D カウンター 8,500円(全席指定)
*1ドリンク・シェフの創作グルメBOX付き
*座席エリア内の着席位置は、公演当日にチケット引換所にてお知らせします。
*B・C・Dは他のお客様と相席になる場合があります

[2階席(全席指定)]
6,000円
*2階席は飲食不可

一般発売7月16日(木) 午前10時
*高崎芸術劇場チケットセンターでの電話受付(☎321-3900)は7月17日(金)~、同センター窓口は7月18日(土)~(17日(金)に完売した場合は窓口での販売はありません)
*未就学児入場不可

プレイガイド
お問合せ 高崎音楽祭事務局 TEL: 027-322-9195
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土岐麻子

土岐麻子

東京生まれのシンガー。 1997年にCymbalsのリードボーカルとしてデビュー後、2004年にソロ活動開始。 V6、JUJU、高畑充希など他アーティストへの作詞提供なども精力的に行うほか、ナレーション、TV・ラジオ番組のナビゲーター、Podcast番組「『こんな話が、したかった』〜土岐さんと、メイリーと、ダイアナと。〜」のMCなど、“声のスペシャリスト”として活動。エッセイやコラム執筆など、文筆家としても活躍している。2024年にソロ活動20周年を迎えた。最新アルバムは2024年12月リリースの『Lonely Ghost』。
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NONA REEVES

NONA REEVES

1995年5月、西寺郷太が「ノーナ・リーヴス」名義での活動を開始。ほどなく早稲田大学で同じ音楽サークルに所属していた小松シゲル、奥田健介が加入。1997年11月、ワーナーミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。
ソウル、ファンク、80’sポップスなどに影響を受けた独自の音楽スタイルで、確かな支持を集め、現在までにリリースしたアルバムは17枚。
メンバーはそれぞれがバンド外でも活躍しており、西寺郷太は音楽プロデューサー、作詞作曲家、執筆、MCとして。奥田健介は作曲家、及びギタリストとしてレキシや坂本真綾、一十三十一など、小松シゲルはサポートドラマーとして、佐野元春 & THE COYOTE BAND、オリジナル・ラブ、YUKIなど、数々のアーティストのライブやレコーディングに参加。
2027年でメジャーデビュー30周年。これからの活動に注目。
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