唯一無二のグルーブ紡ぐ福原みほとさかいゆう。過去に共演を重ね、お互いをリスペクトし合う2人によるライブが実現。幅広い音楽的バックグラウンドを持つ、実力派の2人が生み出す、まさに「プレミアム」という言葉がふさわしいステージです。
| 日時 | 2026年9月28日(月) 午後7時 開演(午後6時30分 開場) |
|---|---|
| 会場 | 高崎芸術劇場 スタジオシアター |
| 出演 | 福原みほ、さかいゆう |
| チケット | 6,000円(全席指定) 一般発売7月16日(木) 午前10時 *高崎芸術劇場チケットセンターでの電話受付(☎321-3900)は7月17日(金)~、同センターと市文化施設の窓口は7月18日(土)~(17日(金)に完売した場合は窓口での販売はありません) *未就学児は入場できません。 |
| プレイガイド |
|
| お問合せ | 高崎音楽祭事務局 TEL: 027-322-9195 |
福原みほ

2008年、シングル「CHANGE」でメジャーデビュー。1stアルバムが15万枚の大ヒットを記録し、人気アニメ『鋼の錬金術師』のEDテーマなど数々のタイアップを手がける。 米国ロサンゼルスの黒人教会で歌声を絶賛された初の日本人シンガーであり、ソウルやR&Bをルーツに持つ国内外屈指のボーカリスト。独立後はインディペンデントとして表現の自由を追求し、アジアツアーの成功や主要フェスへの出演などグローバルに活躍。2023年にはブロードウェイミュージカル「ドリームガールズ」日本版で主演を務め、その圧倒的な歌唱力で各界に衝撃を与えた。 2026年、キャリア18周年を迎え、さらに唯一無二のソウルを響かせ続けている。
さかいゆう

高知県土佐清水市出身。唯一無二の歌声と、SOUL・R&B・JAZZ・ゴスペル・ROCKなど、幅広い音楽的バックグラウンドをポップスへと昇華させる、オリジナリティ溢れるサウンドが魅力のシンガーソングライター。高校卒業後、18歳の時に突如音楽に目覚め、20歳で上京。22歳で単身LAに渡り、独学でピアノを始める。
2009年10月 Sg「ストーリー」でメジャーデビュー。自身の楽曲だけでなく、小泉今日子、坂本真綾、SMAP、Sexy Zone、Da-iCE、DISH//、土岐麻子、新妻聖子、薬師丸ひろ子、和田アキ子等多くのアーティストに楽曲提供をおこなっている。
2018年からは世界中を旅しながら、John Scofield(Gt), Ray Parker Jr.(Gt), Bluey from Incognito(Gt), Stuart Zender(Bs), Terrace Martin(Sax), Nicholas Payton(Tp), Renato Neto(Key),MonoNeon(Bs),Nate Smith(Dr)など数々の世界的なプレイヤーとのレコーディングを実現。
2023年10月に15周年イヤーに突入すると、NHK 2023年度後期 連続テレビ小説『ブギウギ』の主題歌にもヴォーカル参加、12月にはキャリア初となるベストアルバム『さかいゆうのプレイリスト[白と黒]』もリリースした。
2024年10月7日でメジャーデビュー15周年を迎え、2025年4月11日、⽇本⼈シンガーソングライターとしては初となる「NPR Music Tiny Desk Concerts」に出演し大きな話題となった。
最新リリースは、TBN TRIOとの「NPR Music Tiny Desk Concerts」の本番さながらに、NYのパワー・ステーション・スタジオでレコーディングしたセッションEP「On Our Way EP」(2025.7.2 Release)2026年4月より、自身のキャリアでは初となる全国47都道府県を巡る弾き語りツアー“mYUsic”を開催。
公式ホームページ
公式X
公式Instagram
公式TikTok
公式YouTubeチャンネル



